小児リハビリテーション受付開始

小児の言語に関するリハビリテーションの準備が整いましたので、8月より受付を開始いたします。

当相談室で受講可能なのは、機能性構音障害(例:サ行がうまく言えない、カ行がタ行になる等)、言語発達障害(ことばの遅れ、コミュニケーション障害)、吃音などです。

小児の言語指導の場合、保護者の皆さまの協力が欠かせません。自宅学習をとりいれたプログラムをご用意させていただき、指導がない日は保護者の方が先生となってお子様と練習ができるよう、指導させていただきます。また必要な教材も一緒に作成していただいたり、ご自宅にあるものを使って学習したりなど、訪問指導ならではの、おひとりおひとりのお子様の特性に合わせた、きめ細かな指導を心がけます。

小児の場合は、指導者との相性も大事になってくると思いますため、一度無料体験をお試しください。